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長谷川穂積選手と山下智久が舞台挨拶

 伝説の人気マンガの映画化「あしたのジョー」(曽利文彦監督、11日公開)
の試写会が4日、大阪市中央区のTOHOシネマズなんばで行われ、
舞台あいさつで主人公・矢吹丈役のNEWS・山下智久(25)と
プロボクシングWBC世界フェザー級王者、
長谷川穂積選手(30)の両雄が並び立った。

現役最強チャンプの登壇に山Pら出演陣は大興奮。
「この映画やって良かったぁ〜」と心から歓喜の声を上げた。


 昭和40年代に社会現象を巻き起こしたマンガの中の無冠の帝王ジョーと、
2階級を制したリアル世界王者の対面に熱くなったのは、
大阪・難波の観客よりも俳優陣の方だった。

 山Pと穂積は先月13日、神戸の真正ジムで行われた毎日テレビ「せやねん」
(5日放送)の収録で初対面。その際、山Pからこの日の“共演”をお願いし、
穂積も快諾して実現した。

 WBC世界フェザー級の緑のベルトを肩にかけて登壇した
穂積は山Pの演じた矢吹丈について、「最初にワンツー(パンチ)を見て
『これはホントに練習したんだな』とわかった。

簡単に見えて難しいのに、見とれるぐらいきれいなパンチでした」と合格点。

 力石徹役のため、10キロの減量をやり遂げた伊勢谷友介(34)にも
「あの減量した体を見て、感動で泣きそうになった。

プロでもあそこまでしぼった選手は見たことない」と、
役者根性に感嘆の声を上げた。

 思わぬ賛辞に山Pは「感動と感謝の一言。
あしたのジョー、ありがとう」と大喜び

現役チャンプのお墨付きは、
クールなイメージで知られる伊勢谷をも饒舌にさせた。


真也〜しんや | - | trackbacks(0) | pookmark | category:スポーツ
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